今読み直してみると
自分の演奏を手放しの褒めように すこしこっぱずかしくも感じますが
めったに体験できない(自己?)満足した演奏だったので
そこはご容赦を^^;
話変わって
僕は長くブログ更新をしていなかったのですが
その間もあちこちのブログは覗かせていただいておりました
その中で
強烈に心に残ったひとことがありましたので
いきなり感満載になりますが謹んでトラックバックです
実際その一言に出会ってからというもの
今でもそれを常に心にとめて楽器を構えるようにしています
それは
ふぁご吹きの観察日記様の中のひとこと
>「指の動きがその人の音を決める」
というものです
つい最近のエントリーかと思いきや2月だったのですね
ずっと頭の中に残っていました
楽器、リード、息
いろいろ音を決めうる要素は思い浮かびますが
指の動きですか
グサリと思い当たるような気もするし
その内容の半分も理解できていない気分にもなる
深い一言です

