いつもファゴットと一緒

ファゴットに関して、いろんなことを綴っていこうと思っています。その他のこともちょっとね。コメント・トラックバック大歓迎です!

ないのか!?

地図と格闘すること数時間
明日からの上京&横浜への移動も
なんとか道筋だけは見えてきました
行きはどうしても飛行機でないとだめなので飛行機で
でも、翌日横浜での用事を済ませてからの帰りは
新幹線に乗ってゆっくり弁当でも食べながら帰りたいなぁ〜
ということで、時刻表まで見ていました
んん??
ふと気付いたら、飛行機で行くって事は
自家用車は飛行場
だったら帰りも飛行機じゃないとだめじゃん><
あぶないあぶない
新幹線の切符予約する寸前でした
気持ちが焦って細かい判断ができなくなっているのか・・・
ハンセイ

じゃ、横浜から飛行機でってことで
横浜空港はどこだ???
地図と格闘すること・・・(略)
あれれ
ひょっとしてないの???
僕の住む島根県ですら飛行場は2つもありますけど
あは、ちょっと勝った気分

はどうでもよくって
また羽田まで戻る方法を考えないといけないのか・・・
ちゃんと行って帰れるのだろうか・・・ふあんだ・・・

ふたたび

明日から再び上京という羽目になりました
つい先日のエントリーに
こんどはいつ上京するのか
なんて、他人事のように書いたのに、もうその機会がやって来たのですか
ちょっと慌ててるんですが

んで今度は池袋にあるという劇場へ
ふむり
今度は時間に追われてないのでゆっくり山手線でいこうかな〜
なんて、楽そうに書いておりますが
どうやってその列車に乗るのかいまいちワカランと来ています><
それに、地図で見てみると
浜松(町!!)駅から池袋って
右回りで行くのか左回りで行くのかそこら辺から分かってなかったりします
今度は平日だからタクシーは危険なかおりもするし・・・

そしてその日のうちに横浜へ移動しなければなりません@@
池袋から横浜??
直通の交通機関があるのか知らん
うはぁ〜〜
大丈夫なんでしょうか??
ということで
とりあえず今地図とにらめっこしております(ドロナワ><)

どの線がどう繋がっているのかさっぱりわからんぞ〜〜〜TT

なんか納得いかない

娘たちの東京滞在も終わり
いよいよ今日帰ってまいります
何といってもバスで行っていますから
移動するだけで一日仕事になります

出発したのは11月1日の夜
長い東京滞在になりましたが人生の中でも忘れられない体験をして
帰ってくることと思います
その中で、練習ばかりではいけないということで
2日の夜には来日しているオーケストラを聴きにいく計画がたてられていました

僕が初めてオケを聴いたのは中3の時のN響
体験したことない倍音たっぷりの響きにひたすら感動した覚えが
特に木管の音色に強く惹かれたことを思い出します

実は、娘もオーケストラを生で聴くのは初体験
思う存分その音を満喫してほしいものです
娘も行く前から、自分の演奏の事以上に、オケを生で聴けることを楽しみにしておりました
きっと、その期待を上回る音がきけることだと思うよ
などと考えておりました

そして、聴いたその夜弾んだ声で携帯がかかってきました^^v
オケどうだったかと聞くその前に
「父さんすごかったよ!!特にファゴットが信じられないくらいよかった!!」

おいおい・・・

最初に感じた感想がそれかよ^^;
普段どんだけ非力なファゴットの音聴いてるのか、想像がつくというものです><

まあ、本当のファゴットの音色を体験しただけでもよしとするか(なんか納得いかないけど)

上京 Part2

東京に行ってまいりました
んと・・・15年ぶりくらい??
覚えてないくらい久々
早朝4時半出発で
自動車→飛行機→モノレール→地下鉄
と乗り継いで決められた時間に間に合うのかどうか!?
という相当危険な行程を組んでの上京でした

↑ここまでは前のエントリーとほぼ同じ
↓ここからはちょっと変えて・・・

僕自身、東京自体3回くらいしか行ったことが無く
今回も完全におのぼりさん状態><
地下鉄やめて浜松町駅からタクシーに乗ったのですが
目的地文京区役所までの道程は初めて通る所ばかり
まず初めて見たのは増上寺@@
「コレが話に聞く増上寺かぁ〜」
参道が普通の道路になってるんですな
そして、それからすぐ東京タワー(初めて本物見ました><日本人として恥?)
タクシー内で騒いでいると
運転手さんさすがにおのぼりさんと気付いたのか
「左にあるのが日比谷公会堂ですよ」
「ここ曲がると二重橋ね」
といきなり観光案内状態になりました
うれし〜〜
このまま観光に切り替えようかしら^^;な〜んて気にも
んで、目的地のすぐそばには予期せぬ
東京ドーム出現@@
おおおお〜大興奮(もちろん初めて!)
一番下の野球少年の息子に話すとうらやましがるかも^^

目的を一応終えて、最後は区役所の最上階へゴー
東京の地理自体がわかりませんからどれがどの建物かさっぱりでしたが
眺めは良かった
真っ白い富士山も見えましたよ@@

そして急いで降りて再びタクシー
もうすっかり慣れた気分になって
「運転手さん浜松駅までね(はーと)」
運転手「ありがとうございます!!それでしたら10万円くらいになりますがよろしいですね^^」
あう><
浜松はちと遠すぎ
「ゴメンナサイ浜松町駅でTT」
やっぱりおのぼりさんとバレバレの言動でした
よって帰りも
「ここがホテルペニンシュラですよ」・・・縁がないのでスル〜
「こちらが帝国ホテルですよ」・・・・・・同上
「向こうが日比谷公会堂ですよ」・・・・・朝聞きましたが
と、しっかり観光案内付きタクシーに変貌させちゃいました

ポイントポイントでは聞いたことある地名もこんな感じでつながっているのかとちょっとわかった上京でした

う〜ん
時間をかけて(お金もかけて)滞在するともう少し東京の地理が見えてくるかな

しかし次上京するのは果たしていつになる事やら・・・





上京

東京に行ってまいりました
んと・・・15年ぶりくらい??
覚えてないくらい久々
長女の日本管楽合奏コンテスト出場応援です
早朝4時半出発で
自動車→飛行機→モノレール→地下鉄
と乗り継ぎ10時15分の出番に間に合うかどうか!?
という相当危険な行程を組んでの上京でした

羽田に飛行機が着いた時点で予定時刻より10分遅れ><
実は分刻みで乗り継ぎの予定を組んでいたため
その時点で子供の演奏を聴くのは完全にあきらめていたのですが
今日は旗日ということで渋滞の心配が少ないのではと浜松町からタクシーに乗ったのが幸いしました
会場に入ったら丁度娘たちの一つ前の団体の演奏
ほんとぎりぎり演奏を聴くことができたのでした・・・ヨカッタヨカッタ

んで、演奏はというと
普段の練習通りには、やはり舞台の大きさから言っても、いきませんでした
そりゃあ、緊張するなという方が無理かも
実際、全国レベルの大会など聴いたことないのですが
皆さん良く吹きますな〜〜
チトビックリです@@
娘たちが同じ舞台に立てること自体おこがましいような気もしてたりして・・・
でも、娘の学校は他の学校には無い暖色系の音色がありました
個々人の技術を比べると大人と子供くらいの違いはありましたが
唯一のアドバンテージと自認する音色を評価してもらえたらいい線いくかも
なんて、甘い考えを持っていました

午前の部途中まで聴いて
帰りの飛行機の時間があるため結果も聞かず羽田へ
ちと忙しすぎです アハハ TT

搭乗手続きしているときにメールが入りました
グランプリこそ逃したものの
最優秀5校の中の一つに選ばれたのです
うおおおおお〜おめでとう!!
島根の山奥の小さな学校で20人しかいない吹奏楽部が認められたんだ!!
ふるえるくらいの喜びが体を包みました
一緒に結果発表聞けなかったのが悔やまれます

娘よよくがんばった!!
練習後先生に怒られたのを思い出し食事中にもかかわらずぼろぼろ泣き始めた姿
県大会で中国大会への代表に選ばれたときのはじけるようなうれし涙
そして、決して褒めることがない父親に対して母親と二人さめざめ泣いていた姿
目に焼き付いています
やり遂げた最後の結果がこの最優秀
本当におめでとうの言葉を贈りたい
もう一度、よくがんばった!!!!!

すごいとんぼ返りだった上京でしたが
全く疲れを感じることなく満ち足りた幸福感に包まれて
お酒飲んでます^^ノ

あ、昨日発売になった
Windows7
のことです
一昨年の2月にはVISTAを入手しこんな記事を書いてますな

こうしてみるとVISTAの寿命は短かった・・・
いまだにVISTAに乗り換えずにXPを使っている人も多数いるか
確かに、起動・シャットダウンともに時間がかかるなぁと何となく感じてはいましたが、自分の中では認めたくないという気持ちが働いてか、あまり意識しないようにしておりました
マシンパワーが十分であるなら素晴らしいOSなんですが・・・

で、今回も同じように新し物好きな虫が騒いだため
即日購入いたしました

速い@@
Windows自体の起動・シャットダウンは言うに及ばず、アプリケーションの起動、終了、はては動作までもが速い!!
おっとVISTAに対しても同じような感想を書いてますな
我ながらいいかげんだなぁ〜><
しかし、この7の後には
グーグルから無料のOSであるクロームが控えてたりします
ブラウザはすでにエクスプローラーからクロームに移行済み
どんなOSなのかちょっと気になったりして
でもOSの入れ替えって気軽にはできませんから乗り換えはないかも

Windowsが何とか動き出したのがバージョンでいえば3.1
ぼくは、そのひとつ前の3.0から使い続けています
もう20年もまえの話か・・・
一番長く使ったのはやはりXP
一番印象がうすいのは・・ME
今回の7はどんな運命をたどるんでしょね

「あの素晴らしい愛をもう一度」

僕が小学生の頃
当時は
天知真理、小柳ルミ子、アグネスチャン、麻丘めぐみ、
たちのアイドル(と言う言葉があったかどうか定かでないですが)の流行歌(こちらは完全なる死語)が流れていました
僕も例外ではなく人並みには口ずさんでいたと記憶しています
その頃
今日の題名の
「あの素晴らしい愛をもう一度」
に出会いました
歌詞がちょっと大人になった気分にさせてくれるこの曲をいつも歌っていたっけ
初めて買ったシングルレコードもこの曲だったなぁ
     ・・・少々ませたガキだったかも^^;
大人になってカラオケに行って酔うと必ずリクエストしてキッチリ3番まで歌ってたなぁ
     ・・・周りはどん引きだったかも^^;
冒頭のフォークギターのスリーフィンガーの音を聴くと一気に小学生にかえったような気持ちにさせてくれる、そんな曲です
僕の中で不動の位置を占める曲のひとつですね

そして
今日、この曲を作曲された、そして冒頭のスリーフィンガーを奏でられた
加藤和彦氏の訃報が飛び込んできました

素晴らしい曲を残してくださりありがとうござました
ご冥福をお祈り申し上げます

ひさびさのTB

昨日のエントリー
今読み直してみると
自分の演奏を手放しの褒めように すこしこっぱずかしくも感じますが
めったに体験できない(自己?)満足した演奏だったので
そこはご容赦を^^;

話変わって
僕は長くブログ更新をしていなかったのですが
その間もあちこちのブログは覗かせていただいておりました
その中で
強烈に心に残ったひとことがありましたので
いきなり感満載になりますが謹んでトラックバックです
実際その一言に出会ってからというもの
今でもそれを常に心にとめて楽器を構えるようにしています
それは
ふぁご吹きの観察日記様の中のひとこと

>「指の動きがその人の音を決める」

というものです
つい最近のエントリーかと思いきや2月だったのですね
ずっと頭の中に残っていました

楽器、リード、息
いろいろ音を決めうる要素は思い浮かびますが
指の動きですか
グサリと思い当たるような気もするし
その内容の半分も理解できていない気分にもなる
深い一言です

初?

怒濤の二日間が終わりました

土曜日のお手伝い楽団
個人的には大きな事故もなく無事乗り切れたと思っています
大好きな「音楽祭のプレリュード」も吹けたし
寒さ故に困った・・・と思っていた服装も
照明のおかげで気になりませんでした
よかった、よかった
この楽団で吹くことは、大きなプレッシャーを感じることなく楽しく吹けます
楽団自体が持つ雰囲気から来る物なのでしょう
打ち上げもいつものごとく大いに盛り上がりましたし
この雰囲気、どうしてそうなるのか見極めようと
毎年お手伝いに行って観察&考察していますが
何故なのか未だつかめていません
自分の属する楽団はもちろん大好きで
その中で吹くことが一番安心できるのですが
このお手伝い楽団の雰囲気も嫌いじゃないなぁ
毎年どちらかの定期演奏会が終わるたびに
ジョイントコンサートの話が必ず出るのですが
実現にまでは至りませんな

そして昨日のコンクールバンドの報告演奏会
バンドがある市の中学校のうちの2校と高等学校
そして僕が入っている一般のコンクールバンド
それぞれが中国大会に出場したことのみならず全てが金賞受賞
そのうちの中学校は全国大会初出場という素晴らしい結果を受けての
合同報告演奏会です
ま、僕達はいわゆる全国初出場の中学校の前座としての演奏ですな
ファゴットが目立つ課題曲故に
緊張するかと思いきや、楽に吹くことが出来ました
いや、楽に吹けたなどという生ぬるい言葉では言い表せてないです
此処近年にない充実した演奏が出来たと断言できます
棒の下にエンディングに向かって奏者ひとり一人の気持ちがグッと入っていくのが吹いていて凄くよく分かりました
僕も負けじと気持ち込めました
曲最後の響きが終わったとき
なんとも言えぬ恍惚感に包まれていました
中国大会で金賞受賞と聞いたときもそりゃぁ嬉しかったですが
昨日の、演奏が終わった後の充実感を伴う嬉しさにはとても敵わないです
ひょっとして中国大会よりも良い演奏だったんじゃなかろうか^^;
僕はいつもいつも本番には弱く、音は間違える曲には乗り遅れる
毎回のように反省文をここに記してきましたが
ここに来てやっと自分自身満足できる本番を終えられました
初めてかも
これがあるからこそ、音楽が、楽器演奏が、やめられません

もうちょっとだけ長く楽器吹いていたい

と強く思った演奏会なのでした


あ、メインディッシュである中学校の演奏も素晴らしかったらしい
僕はひとりニコニコしながら楽器片付けていたので聴いてませんでした
ちと反省


困った

いよいよ、お手伝い楽団の定期演奏会の日がやってまいりました
いつも大変な数の曲を演奏されるこの楽団
今年は・・・10曲ですか
例年より少なめですな
チトアンシン
その中には、いつかはやってみたいと個人的に思っていた
アルフレッド・リード作曲「音楽祭のプレリュード」
があったりして喜んでいるところです
演奏はいつものように楽しみながら吹くことができそうですが
はい

「が」

なのです
ここにきてある大きな問題が^^;

服装のことなのです
第一部は上着無しのカッターシャツにネクタイというスタイル
ポップスステージは半袖ポロシャツ

@@

僕は病気して体型が変わってから寒さにとても敏感になっています
以前はちょっと体を動かすだけで汗びっしょりになっていましたが
今は非常な寒がりに
体を覆っていた厚い防寒材がなくなったからかも

んで、台風一過から急激に寒くなった折に
この服装ですか・・・
困った

ポロシャツの下に長袖の下着を着るわけには・・・いかんだろうなぁ


二日連続だけど

明日から二日連続の本番です
明日はお手伝い楽団の定期演奏会
明後日はコンクールバンドの報告演奏会
リードの心配は・・・・ないはず・・・・

僕的にはお手伝い楽団ももちろん心配ですが
コンクールバンドで演奏する今年の課題曲
こちらにやはり緊張しています

コンクールバンドではいつもひっそりと隠れて演奏しているのですが:P
今年の課題曲に関しては何故かファゴット目立ちまくり
「16世紀のシャンソンによる変奏曲」
という古い音楽を摸した曲で、室内楽の様な響きを求められます
静かに始まる曲頭からテナーサックスもユーフォとも重ならないオブリガートがあったり
曲最後には、トランペット→オーボエと引き継がれた旋律線の最後をもらったり
隠れる場所が全くない
なんともいや〜な曲なのです

実は、中国大会ではあまりの緊張のため
総桜材張りの素晴らしいホールの音響を体感することなく本番が終わったっけTT
我ながら情けない
もうこの曲は吹かなくて良いという安心感だけを感じていました
しかし、何の因果かまた吹かなければならないとは
まあ、明後日は審査などない状況で吹くわけですから
緊張せずに吹けるかな

いや、まず明日の定期演奏会のことを考えないといかんかも・・・
いやいや、やはり課題曲のことが頭に浮かんでしまう・・・
あう〜修行が足りませんな


違う世界

週末がやってきました
吹きまくりはあいかわらずです

昨日木曜日は所属楽団の練習日
今日は来週に定演を控えているお手伝い楽団の練習
土曜日はコンクールバンド
日曜日午後は、所属楽団の臨時練習
夜にはまたまたコンクールバンド
月曜日にはお手伝い楽団

ふぅ〜

最近はリードの心配をすることもなくなんとか連続練習にもついて行けています

そんなファゴット三昧の週末にもう一つ予定が・・・

一番下になる息子が今年から中学校に入り
なんと、野球部、という僕にとって未知の世界へと足を踏み入れたのです
野球は関わっていくほどその裾野の広さに唖然とさせれるばかりです
この裾野の広さという点は少し考察してみる必要があるかも
今身をおいている音楽の世界と余りに違いすぎますから
そして、保護者の野球部への感心の高さも異常(ちと語弊があるか)なくらい
練習会場への送り迎えは当たり前
そのまま1日付き合って応援する親も多数
しかも夫婦連れ(家族をあげて)が半分以上
そこまで野球好きなの?・・・みたいな
野球大好きな保護者の方など試合が終わったとき
何回の守備のあの一球がどうのこうの
この場面でのあの子の外角球の打ち方がどうのこうの
皆して熱く語られるのです
事細かによく覚えてられるなぁ〜
と感心しっぱなしです
さっぱり覚えてないんですが

ん?!でも
演奏会に関しては
あの曲のこの部分の歌い回しがちょっとまずかったかな、とか
此処の音はトロンボーンがミスッたな、とか(注:トロンボーン出したのはあくまで例えです^^)
これだったら出来ます!むしろ、負けないくらい熱く語りますな
訳分からないと思っていた野球保護者と、似たり寄ったりか・・・^^;

で、土曜日は練習試合への送迎なのです
こちとら、あまり日なたに出るような生活をしていませんから
応援しているだけで体が溶けてしまいそう
しかも、試合を見ていてもそのおもしろさがいまいちワカランときています
応援席に座っていてもどうも座り心地が悪いというか居場所がないというか
皆さんに習って、声だけはしっかり出したいと思っています

応援団と称して、応援ラッパならぬ応援ファゴット吹いても聞こえないだろうしなぁ〜

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